あざ|沖縄皮膚科医院 八重瀬クリニック|沖縄県南部エリアの皮膚科・美容皮膚科

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〒901-0401
沖縄県島尻郡八重瀬町
東風平1200番地5

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あざ|沖縄皮膚科医院 八重瀬クリニック|沖縄県南部エリアの皮膚科・美容皮膚科

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あざ BRUISE

皮膚の病気はとても数が多く、また診察時にすべてをお話しすることは難しいため、よくある病気の説明を記載しています。当院を受診される患者様の疾患理解と治療の一助となれば幸いです。気になることがあれば診察中に医師、看護師までお声かけください。

あざとは

赤、青、茶、黒など色や大きさ、性状など種類は多い。
まれに将来皮膚がんになる種類のあざもあるため、皮膚科専門クリニックでの診断が重要です。

あざとは、皮膚に現れる色の変化や皮膚の隆起で、医学的には母斑(ぼはん)と呼ばれることが多いです。生まれつき見られることもあれば、生後しばらくしてから現れることもあります。多くの場合、痛みやかゆみといった症状はありませんが、見た目の問題で悩んだり、精神的な負担を感じたりすることがあります。

あざには様々な種類があり、その原因によって大きく分けられます。
・色素性あざ:
メラニン色素を作る細胞(メラノサイト)の異常な増殖や、メラニン色素の過剰な沈着によって、皮膚に茶色、黒色、青色などの色がついたものです。代表的なものに太田母斑、扁平母斑、異所性蒙古斑などがあります。
・血管性あざ:
血管が異常に増殖したり、拡張したりすることで、皮膚に赤色や紫色、青色などの色がついたものです。代表的なものにいちご状血管腫(乳児血管腫)、単純性血管腫(ポートワイン母斑)、海綿状血管腫などがあります。
・その他のあざ:
皮膚を構成する他の細胞の異常な増殖によってできるものもあります。

あざは基本的に良性であり、健康に直接的な悪影響を及ぼすことはほとんどありません。しかし、一部のあざは自然に消えずに残ったり、徐々に大きくなったりすることがあります。また、見た目が気になることで、特に小さなお子さんの保護者の方が悩まれることも少なくありません。まれに、あざと間違えやすい皮膚がん(悪性黒色腫など)や、他の疾患のサインである可能性もゼロではありません。そのため、「このあざは何だろう?」「大きくなってきた気がする」「見た目が気になる」と感じたら、自己判断せずに皮膚科専門医の診断を受け、適切な鑑別と、必要に応じた治療を検討することが重要です。

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あざの主な種類と原因・誘発要因

ポイント

あざは、皮膚を構成する様々な細胞の異常や、血管の異常によって発生します。それぞれのあざによって、原因や現れる時期、経過が異なります。

色素性あざ

メラニン色素を作る細胞(メラノサイト)の異常や、メラニン色素の過剰な沈着が原因です。

・太田母斑(おおたぼはん):
 ・原因:メラノサイトが皮膚の深い部分(真皮)に存在し、そこでメラニン色素を作ることで生じます。
 ・特徴:顔の片側、特に目の周り、頬、額に、青灰色から青褐色の斑点として現れます。生まれつき見られることもあれば、思春期以降に現れることもあります。自然に消えることはなく、思春期以降に色が濃くなる傾向があります。
 ・誘発要因:加齢、紫外線。

・扁平母斑(へんぺいぼはん):
 ・原因:皮膚の浅い部分(表皮)に存在するメラノサイトが、過剰にメラニン色素を生成することで生じます。
 ・特徴:生まれつき、または幼少期に発見される、境界がはっきりした茶色い平坦なシミのようなあざです。形や大きさは様々で、体幹や手足によく見られます。カフェオレのような色をしていることから「カフェオレ斑」と呼ばれることもあります。
 ・誘発要因:紫外線で色が濃くなることがある。自然に消えることはまれです。
 ・注意点:複数個ある場合、神経線維腫症という遺伝性の病気の可能性もあります。

・蒙古斑(もうこはん):
 ・原因:メラノサイトが皮膚の深い部分(真皮)に一時的に存在するものです。
 ・特徴:生まれつき、お尻や背中の下部に現れる青みがかった灰色の斑点です。ほとんどの場合、小学校に入学する頃には自然に消えていきます。
 ・異所性蒙古斑:お尻や背中以外(手足、顔など)にできる蒙古斑です。自然に消えることもありますが、まれに残ることもあります。

  ・青色母斑(せいしょくぼはん):
 ・原因:メラノサイトが皮膚の深い部分(真皮)に存在し、メラニン色素を作ることで生じます。
 ・特徴:手の甲や足の甲、顔などにできる、青黒い色をした小さな盛り上がりです。生まれつきのものもあれば、後天的にできるものもあります。まれですが大きな青色母斑は悪性化することが報告されており、青色母斑は基本的に切除した方がよいと考えます。

・色素性母斑(ほくろ):
 ・原因:メラノサイトが皮膚の一部で増殖した良性腫瘍です。
 ・特徴:黒色、褐色、青色など様々な色があり、平坦なものから盛り上がったものまであります。
 ・誘発要因:紫外線、思春期や妊娠によるホルモンバランスの変化。

血管性あざ

血管の異常な増殖や拡張が原因です。

・いちご状血管腫(けっかんしゅ、乳児血管腫):
 ・原因:毛細血管が異常に増殖してできる良性腫瘍です。
 ・特徴:生後間もなくから現れ、生後数ヶ月〜1歳頃までに急激に大きくなり、盛り上がって鮮やかな赤色やイチゴのような見た目になります。その後、1歳を過ぎると自然に縮小し始め、小学校入学頃には8割程度が自然に消えると言われています。しかし、消えた後も皮膚のたるみや白い跡、毛細血管の拡張が残ることがあります。
 ・誘発要因:不明。
 ・注意点:ごくまれに、臓器にも血管腫を合併したり、呼吸器や視機能に影響を及ぼしたりすることがあります。

・単純性血管腫(ポートワイン母斑、扁平血管腫):
 ・原因:毛細血管が異常に拡張してできるあざです。
 ・特徴:生まれつき見られる、境界がはっきりした平坦な赤色から紫赤色の斑点です。押しても色が消えません。成長とともに大きくなる傾向がありますが、自然に消えることはありません。顔や首にできることが多く、特に顔にできると見た目の問題が大きくなります。
   ・誘発要因:不明。
 ・注意点:顔の片側に広範囲にわたる場合、スタージ・ウェーバー症候群という脳や眼の異常を伴う病気の可能性もあります。

・海綿状血管腫(かいめんじょうけっかんしゅ):
 ・原因:拡張した太い血管の塊が皮膚の深い部分や皮下に存在するものです。
 ・特徴:皮膚の下に青みがかった、ブヨブヨとした塊として触れることが多く、大きさも様々です。
 ・誘発要因:不明。

その他のあざ

・脂腺母斑(しせんぼはん):
 ・原因:皮脂腺やアポクリン汗腺などが異常に増殖してできるものです。
   ・特徴:生まれつき、頭部(毛のない部分)や顔に、黄色からオレンジ色をした平坦な、またはわずかに盛り上がったあざです。思春期以降にイボ状に盛り上がってくることがあります。
 ・注意点:まれに悪性腫瘍が発生するリスクがあるため、思春期以降に変化が見られた場合は注意が必要です。

・表皮母斑(ひょうひぼはん):
 ・原因:表皮の過形成により発生するといわれています。
 ・特徴:生まれつきまたは幼少期から発生する褐色調のあざです。体や手足、首などにみられることが多く、表面はざらざらとしていて、細長く広がるように発生します。自然に消えることはなく、成長に伴い大きくなることも特徴です。
 ・誘発要因:不明。

「あざは自然に消えるから放置しても大丈夫」「治療は痛いからかわいそう」といった話を聞くかもしれませんが、種類によって経過も治療の必要性も異なります。特に、早期の治療でより良い効果が得られるあざもあります。

あざの治療法

主な治療法

あざの治療は、その種類、大きさ、部位、お子さんの年齢、そしてご家族の希望によって様々です。早期の治療でより良い効果が得られるあざもあれば、自然に消えるため経過観察が推奨されるあざもあります。以下に一般的な治療法を記載しています。当院で取り扱いのないレーザー機種も含まれておりますのでご了承下さい。

レーザー治療

・方法:特定の波長のレーザー光をあざに照射し、異常な色素細胞や血管を選択的に破壊する治療法です。
・特徴:
 ・色素性あざ(太田母斑、扁平母斑、青色母斑など):Qスイッチルビーレーザー、QスイッチYAGレーザー、ピコレーザーなどが用いられます。メラニン色素に反応し、あざの色を薄くします。数ヶ月〜数年かけて複数回の治療が必要です。
 ・血管性あざ(単純性血管腫、いちご状血管腫など):色素レーザー(Vビームレーザーなど)が用いられます。血管内のヘモグロビンに反応し、異常な血管を破壊します。
・メリット:比較的小さいお子さんにも施術可能。周辺組織へのダメージが少なく、傷跡が残りにくい。
・デメリット:複数回の治療が必要。治療時に痛みを伴うため、お子さんの場合、麻酔クリームを塗ったり、局所麻酔、全身麻酔下で行ったりすることもあります。治療後、一時的に色素沈着や赤みが出ることがあります。保険適用となるあざもあります。

内服薬・外用薬

・いちご状血管腫:
 ・プロプラノロール内服薬:以前は手術で治療されることも多かったいちご状血管腫に対し、近年では内服薬(プロプラノロール)が第一選択薬として広く用いられています。血管を収縮させ、血管腫の増殖を抑制し、縮小させる効果があります。生後早期から治療を開始することで、より高い効果が期待できます。
 ・ステロイド外用薬:小さい血管腫や、皮膚の潰瘍を伴う場合に外用薬が用いられることもあります。
・その他:ごく一部のあざで、症状に応じて外用薬が使用されることがあります。

外科的切除(手術)

・方法:メスであざを切り取り、縫合する治療法です。
・特徴:レーザー治療では効果が出にくい大きなあざや、盛り上がりの強いあざ、悪性の可能性があるあざ(切除した組織を病理検査に提出するため)に選択されます。青色母斑や脂腺母斑など、まれですが将来的に悪性化のリスクがあるあざにも行われることがあります。
・メリット:あざを完全に除去できる。病理診断による確定診断が可能。
・デメリット:傷跡が残る。比較的大きな手術となる場合がある。

経過観察

・蒙古斑やいちご状血管腫の一部:自然に消えることが多いため、基本的には治療せず、経過を観察することが推奨されます。
・メリット:お子さんに治療の負担がない。
・デメリット:自然に消えない場合に、治療開始が遅れると治療が難しくなることもあるため、定期的な診察で経過を見守ることが大切です。

当院では、皮膚科専門医である院長が常駐しており、あざの診断と治療に関して豊富な経験と知識を持っています。あざの種類を正確に診断し、お子さんの年齢、あざの場所や大きさ、そしてご家族の希望を総合的に考慮し、お子さんにとって最適な治療方法を一緒に考え、丁寧に説明します。 治療による痛みをできるだけ少なくする工夫も行っています。「このクリニックなら安心して相談できる」と感じていただけるよう、きめ細やかなサポートを心がけています。

あざの日常生活でできること・ご家庭でのケアのポイント

具体的な対策

あざの症状を悪化させず、お子さんが快適に過ごせるように、ご家庭での正しいケアがとても大切です。また、治療中や治療後の皮膚の保護も重要になります。

紫外線対策の徹底(色素性あざ)

日光が当たる場所にできた色素性あざ(扁平母斑など)は、紫外線で色が濃くなることがあります。外出時は、あざのある部分に日焼け止めクリームを塗布したり、帽子や長袖の衣類などで物理的に紫外線を遮ったりしましょう。
紫外線はメラニン色素の生成を促進するため、あざの色を濃くしたり、再発を促したりする可能性があるためです。特にレーザー治療後の皮膚はデリケートで、紫外線対策が非常に重要です。

皮膚への刺激を避ける

あざのある部分の皮膚を、なるべく刺激しないようにしましょう。強くこすったり、掻いたりしないように注意しましょう。衣類が擦れる場合は、肌触りの良い綿素材などを選んであげましょう。刺激や摩擦が、あざの悪化や炎症、治療後の色素沈着の原因となることがあります。

清潔と保湿

あざのある部分を含め、皮膚を清潔に保ち、乾燥させないようにしましょう。毎日、優しく体を洗い、入浴後は保湿剤を塗布しましょう。健康な皮膚は、外部からの刺激に対して強く、治療効果を高めるためにも重要です。

治療後のケア(医師の指示厳守)

レーザー治療や手術を受けた後は、医師の指示通りに軟膏を塗ったり、保護テープを貼ったりするなど、適切なケアを徹底しましょう。傷跡をきれいに治すために、指定された期間は丁寧にケアを続けましょう。適切なケアは、感染を防ぎ、傷の治りを早め、跡を目立たなくするために不可欠です。

やってはいけないこと・避けるべきこと

・あざを自己判断で放置する:特に、大きくなったり、色が変わったりするあざは、皮膚がんとの鑑別が必要な場合があるため、自己判断は危険です。
・あざを自分で無理にいじる・潰す:炎症を起こしたり、細菌感染したり、痕が残ったりする原因となります。

よくある質問(FAQ)

Q

うちの子のあざ、生まれつきなのですが、これも治療できますか?

A

はい、生まれつきのあざでも治療できるものがあります。 例えば、太田母斑や単純性血管腫(赤あざ)、一部の扁平母斑(茶あざ)などは、レーザー治療で改善が期待できます。特にレーザー治療は、小さなお子さんにも比較的負担が少なく行えることが多いです。あざの種類によっては、治療開始が早い方がより良い効果が得られる場合もあります。まずはお子さんのあざがどのタイプなのか、専門医の診断を受け、治療について相談してみましょう。

Q

あざは、放っておいても自然に消えることはありますか?

A

あざの種類によって、自然に消えるものと、消えないものがあります。

自然に消える可能性が高いあざ:
・蒙古斑(もうこはん):お尻や背中にある青いあざで、ほとんどが小学校入学頃までに自然に消えます。異所性蒙古斑も同様に消えることが多いです。 ・いちご状血管腫(乳児血管腫):生後まもなく現れ、1歳頃までは大きくなりますが、その後は自然に縮小し始め、小学校入学頃までに約8割が消えると言われています。

自然に消えないあざ:
・太田母斑、扁平母斑、単純性血管腫(赤あざ)、脂腺母斑、表皮母斑などは、自然に消えることはありません。これらはレーザー治療や外科的切除などで改善を目指します。

お子さんのあざがどのタイプなのかを正確に診断することが、治療方針を決める上で最も重要です。

Q

あざの治療は痛いですか?子どもに負担なく治療できますか?

A

あざの治療は、種類や方法によって痛みの感じ方が異なります。

・レーザー治療:治療時に輪ゴムで弾かれるような痛みを感じることがあります。小さなお子さんの場合、痛みを和らげるために、麻酔クリームを塗布したり、局所麻酔を使用したりすることもあります。当院では、お子さんの負担を最小限にするよう工夫しています。 ・内服薬:いちご状血管腫の内服治療は、薬を飲むだけなので痛みはありません。 ・経過観察:何も治療しないので、お子さんに痛みや負担は全くありません。

お子さんの年齢やあざの場所、治療への協力度などを考慮し、最適な方法を一緒に考えていきますのでご安心ください。

Q

あざの治療は保険が適用されますか?

A

あざの治療は、あざの種類によって保険適用になるかどうかが異なります。

保険適用となることが多いあざ(レーザー治療や内服治療など):
・太田母斑、異所性蒙古斑、扁平母斑(一部)などの色素性あざ
・いちご状血管腫、単純性血管腫などの血管性あざ
・太田母斑などの色素性あざは、特に保険適用で治療が可能です。

ただし、美容目的の場合や、一部の特殊な治療、悪性の可能性がないと判断される一部のあざは自費診療となることがあります。診察時に医師から治療内容や費用について詳しくご説明いたしますのでご安心ください。

Q

うちの子のあざが、皮膚がんではないかと心配です。どうやって見分けますか?

A

あざの中には、まれに皮膚がん(特に悪性黒色腫)と見分けがつきにくいものがあるため、保護者の方が心配されるお気持ちはよく分かります。特に「ほくろのがん」とも呼ばれる悪性黒色腫は、初期の見た目がほくろや一部のあざと似ていることがあります。 ご家庭でのセルフチェックの目安として、「ABCDEルール」(非対称性、境界不規則性、色の濃淡、直径の拡大、短期間での変化)があります。
しかし、ご自身で判断するのは非常に危険です。 心配な場合は、必ず皮膚科専門医の診断を受けましょう。皮膚科医は、ダーモスコピーという特殊な拡大鏡を使って詳しく観察し、悪性の可能性がある場合は、必要に応じて皮膚の一部を採取して病理検査を行うことで、正確な診断を下します。

Q

あざは、治療後に跡が残ることはありますか?

A

あざの治療方法やあざの種類、皮膚の状態によって、跡の残り方は異なります。

・レーザー治療:ほとんどの場合、目立たない程度にきれいに治ることが多いですが、治療回数やあざの深さによっては、一時的な色素沈着(色が濃くなる)や、まれに色素が抜ける(白くなる)こと、薄い傷跡が残ることがあります。
・外科的切除:メスで切除して縫合するため、線状の傷跡が残ります。
・いちご状血管腫の自然退縮:大きさが大きかった血管腫が自然に消える場合、皮膚のたるみや白い跡、毛細血管の拡張が残ることがあります。

治療前にどのような跡が残る可能性があるか、詳しくご説明いたします。ご家族の希望も考慮しながら、最適な治療法を選択していきます。

24時間WEB予約受付中

当院では、お子さんの皮膚の状態を正確に診察し、ご家族の不安に寄り添いながら、お子さんにとって最適な治療法とご家庭でのケアの方法を丁寧にご説明します。あざのことで少しでも気になること、不安なことがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。
お子さんとご家族が、安心して笑顔で毎日を過ごせるよう、全力でサポートさせていただきます。

監修医情報

医師 伊藤 誠
略歴
  1. 2003年

    名古屋工業大学 卒業後
    愛知県名古屋市の建築設計会社 勤務

  2. 2008年

    琉球大学医学部 入学

  3. 2014年

    ハートライフ病院 初期研修

  4. 2016年

    琉球大学皮膚科 入局
    皮膚科学講座助教、病棟医長を経て、

  5. 2023年

    沖縄皮膚科医院 開業

資格・所属学会
  • 日本皮膚科学会
  • 日本小児皮膚科学会
  • 日本アレルギー学会
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本皮膚悪性腫瘍学会
  • 日本皮膚免疫アレルギー学会
  • 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
  • 日本皮膚科学会認定皮膚科指導医
  • 難病指導医
  • 小児慢性特定疾病指定医